<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?><rss xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/" xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom" version="2.0"><channel><title><![CDATA[by MEIKA]]></title><description><![CDATA[MEIKA helps professionals pursue international careers through expert Resume writing, career branding, LinkedIn optimization, and personalized support]]></description><link>https://www.bymeika.com/blog</link><generator>RSS for Node</generator><lastBuildDate>Wed, 09 Sep 2026 03:50:23 GMT</lastBuildDate><atom:link href="https://www.bymeika.com/blog-feed.xml" rel="self" type="application/rss+xml"/><item><title><![CDATA[③「日本では伝わる」が「海外でも伝わる」とは限らない]]></title><description><![CDATA[日本で培った経験を海外の採用担当者に伝えるには？ 日本で働いていると会社名、部署名、役職名、業務内容などを見るだけで 「だいたい何をしていた人なのか」が分かることがあります。 でもその前提知識を海外の採用担当者が持っているとは限りません。 例えば 「営業推進部」 「主任」 「課長」 「総合職」 「法人営業」 「業務改善」 こうした言葉は日本の企業文化の中では自然に理解されるものです。 しかし海外の採用担当者にとっては、具体的にどのような責任や業務を意味するのか分からない場合があります。 日本では役職名を見ることで、その人の立場や責任範囲をある程度想像できますが、海外の採用担当者が同じように理解してくれるとは限りません。 だからこそ海外Resumeでは肩書きだけではなく、その役割・責任・経験の文脈を伝える ことが重要になります。 「日本の経験だから通用しない」のではない ….ここはとても大切なポイントです。 日本企業で働いていたから海外では評価されない。 日本独自の業界だから意味がない。 日本の会社でしか使えないスキルしかない。 必ずしもそうではありません。...]]></description><link>https://www.bymeika.com/post/%E3%80%8C%E6%97%A5%E6%9C%AC%E3%81%A7%E3%81%AF%E4%BC%9D%E3%82%8F%E3%82%8B%E3%80%8D%E3%81%8C%E3%80%8C%E6%B5%B7%E5%A4%96%E3%81%A7%E3%82%82%E4%BC%9D%E3%82%8F%E3%82%8B%E3%80%8D%E3%81%A8%E3%81%AF%E9%99%90%E3%82%89%E3%81%AA%E3%81%84</link><guid isPermaLink="false">6a867023e087e30b37e5ae9b</guid><pubDate>Wed, 02 Sep 2026 17:15:04 GMT</pubDate><enclosure url="https://static.wixstatic.com/media/537638_55b14e2b18dc466585c4af3d5e2710c1~mv2.jpg/v1/fit/w_1000,h_1000,al_c,q_80/file.png" length="0" type="image/png"/><dc:creator>Erika S</dc:creator></item><item><title><![CDATA[② 英文レジュメは「英訳」ではない？]]></title><description><![CDATA[海外就職で大切なのは「正しい英語」だけではない理由 日本で働いてきた経験を英文レジュメにするとき、 「この日本語を英語にすると何になる？」 と考えてしまう人は少なくありません。 もちろん、正確で自然な英語にすることは大切です。 でも海外のResumeで考えたいのは、それだけではありません。 「この経験を海外の採用担当者にどう理解してもらうか？」という視点です。 例えば、 「顧客対応を担当」 という経験を英語にすること自体はそれほど難しいことではありません。 でも英語として正しく表現できたからといって、その人の経験の価値まで伝わるとは限りません。 ここに、翻訳と海外の英文レジュメの違いがあります。 翻訳と「キャリアを伝えること」は違う？ 翻訳では、基本的に元の文章を別の言語に置き換えます。 一方、英文レジュメでは「この経験を、ターゲットとする採用市場でどのように理解してもらうのか」 という視点が必要になります。 つまり、Resume ≠ English Translationなのです。 英語を自然にすることはもちろん重要です。 でも英文レジュメで本当に考えたいのは、「この人は、どの...]]></description><link>https://www.bymeika.com/post/%E8%8B%B1%E6%96%87%E3%83%AC%E3%82%B8%E3%83%A5%E3%83%A1%E3%81%AF%E3%80%8C%E8%8B%B1%E8%A8%B3%E3%80%8D%E3%81%A7%E3%81%AF%E3%81%AA%E3%81%84%EF%BC%9F</link><guid isPermaLink="false">6a8664b6923eb8061035cae8</guid><pubDate>Wed, 26 Aug 2026 16:56:02 GMT</pubDate><enclosure url="https://static.wixstatic.com/media/537638_8b59790f2ff2417d991a2953f566edd3~mv2.jpg/v1/fit/w_1000,h_1000,al_c,q_80/file.png" length="0" type="image/png"/><dc:creator>Erika S</dc:creator></item><item><title><![CDATA[Boston Career Forum Guide: What Candidates Need to Know]]></title><description><![CDATA[Thinking about attending the Boston Career Forum (BCF) for the first time? You may be wondering: Who can attend? How does BCF work? Do I need to apply before the event? Are there interviews? What should I prepare? This guide covers the essentials so you can understand the event and start preparing with a clear plan. Note: BCF dates, eligibility, participating companies, deadlines, and other details can change. Always check the official Career Forum website for the latest information. Clicke...]]></description><link>https://www.bymeika.com/post/boston-career-forum-guide-what-candidates-need-to-know</link><guid isPermaLink="false">6a89c63bfe6fd82d1504aabe</guid><pubDate>Sat, 22 Aug 2026 16:30:04 GMT</pubDate><dc:creator>Erika S</dc:creator></item><item><title><![CDATA[① 日本の履歴書・職務経歴書と英文レジュメは何が違う？]]></title><description><![CDATA[海外就職を目指す日本人が知っておきたいこと 「海外で働きたい。」 そう思ったとき、多くの人が最初に考えるのが、 「英文レジュメを作らなきゃ。」 ということではないでしょうか。 でもここで一つ大切なことがあります 英文レジュメは日本語の履歴書や職務経歴書をそのまま英訳すれば完成するものではありません。 海外の企業やグローバル企業に応募する場合、重要なのは「英語にすること」だけではなく、自分の経験を応募する市場・企業・ポジションに合わせて、どう伝えるか。 という視点です。 そもそも「履歴書」と「レジュメ」は同じもの？ まず理解しておきたいのは、 日本の履歴書と英文レジュメは必ずしも同じ役割を持つ書類ではない ということです。 日本の就職・転職活動では、企業や応募方法によって「履歴書」や「職務経歴書」など複数の書類を求められることがあります。 一方、英文レジュメは一般的に自分の職務経験・スキル・実績などを応募するポジションに関連づけて伝えるためのキャリアドキュメントです。 つまり「日本語の書類を英語にする」だけではなく、 「誰に、何を伝えるための英文レジュメなのか」を考える必要がありま...]]></description><link>https://www.bymeika.com/post/%E6%97%A5%E6%9C%AC%E3%81%AE%E5%B1%A5%E6%AD%B4%E6%9B%B8%E3%83%BB%E8%81%B7%E5%8B%99%E7%B5%8C%E6%AD%B4%E6%9B%B8%E3%81%A8english-resume%E3%81%AF%E4%BD%95%E3%81%8C%E9%81%95%E3%81%86%EF%BC%9F</link><guid isPermaLink="false">6a865148c6c8f2fd385f8d74</guid><pubDate>Thu, 20 Aug 2026 16:30:41 GMT</pubDate><enclosure url="https://static.wixstatic.com/media/537638_bb8968d2840b432cb4785be81268e6c0~mv2.jpg/v1/fit/w_1000,h_1000,al_c,q_80/file.png" length="0" type="image/png"/><dc:creator>Erika S</dc:creator></item></channel></rss>